いなせりブログ

いなせりブログでは、いなせりスタッフの日常や
魚河岸の魅力をお届けします!

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カテゴリーの投稿を見る 仲卸インタビュー

【仲卸インタビュー】仲卸として働くということ、 それは常に新しいことに挑戦しつづけること。

仲卸インタビュー第11弾では、誰もやっていないような新しいことにこだわり、挑戦し続ける、築地の仲卸「熊梅」の「岡田健一郎」さんのインタビューをご紹介します。


【仲卸インタビュー】「海老、一本一本に命をかける、お客様に安心と信頼を届けるために。」

海老一筋25年。1日に数百、数千本の海老を取り扱い、その海老を仕分ける姿には誰もが圧巻されます。仲卸インタビュー第10弾では、築地「佃熊」の藤村欣司さんのインタビューをご紹介します。


【仲卸インタビュー】師から弟子へ。「マグロの仲卸なら、自分の舌で伝えなさい」

築地で4店舗を構えるマグロ専門の仲卸「米彦」。4店舗の中でも一番の売上の誇る2号店を支える師弟関係の仲卸がいます。
仲卸インタビュー第9弾では、 米彦で約8年間、師弟関係のもと、お店を支え続ける「井上圭二」さん、「渡邊泰行」さんのインタビューをご紹介します。


【仲卸インタビュー】「目利きの原点は、子どもの頃の干物の味でした。」

仲卸インタビュー第8弾では、築地仲卸山忠の「山崎雅」さんのインタビューをご紹介します。山崎さんは元禄時代から続く、老舗の仲卸山忠で干物等の水産加工品に携わり約30年、自身の目利きによってこだわり抜いた商品を提供し続けるスタイルに各業態のお客様からの支持が今最も熱い方です。


【仲卸インタビュー】“ナンバーワン”ではなく、“オンリーワン”の仲卸を目指して。

近年日本国民1人1人の魚介類の摂取量が減り、消費者の「魚離れ」が進行しています。
仲卸インタビュー第7弾では、仲卸でありながら、1人でも多くの人に美味しい魚を届けるため「築地お魚くらぶ」という活動を行い、今までにない、オンリーワンの仲卸を目指し続ける、島津商店の「島津修」さんのインタビューをご紹介します。


【仲卸インタビュー】どんな時代になっても、”やっぱり、築地で働いていて良かった”

仲卸インタビュー第6弾では、先代の父親から、亀谷の看板を受け継ぎ、約30年間仲卸として活動されている「亀谷直秀」さんに、今と昔の築地の移り変わりについて聞きました。


【仲卸インタビュー】開拓者のDNAを受け継ぐ「渡辺商店」4代目渡辺玄太さん。

仲卸インタビュー第5弾では、築地市場に店を構える仲卸の中でも、数が少ない「貝」の専門店の若き4代目として活動されている渡辺商店の「渡辺玄太」さんのインタビュー模様をお届けいたします。
今回のインタビューでは開拓者として新たな渡辺商店を築き上げた父親のDNAを受け継ぐ、若き4代目の活動に迫ります。


【仲卸インタビュー】魚の伝道師として、「魚をもっと身近なものへ。」

仲卸インタビュー第4弾では、女性として築地市場の仲卸の世界に飛び込み、目利きから販売を行う仲卸ではなく、魚食普及をする「広報」として活躍されている「亀吉商店」の藤田真央さんのインタビュー模様をお届けいたします。


【仲卸インタビュー】「絶えず動く」、マグロの仲卸はマグロのようだった!?

仲卸インタビュー第3弾では、東京・築地市場で「冷凍マグロ」の仲卸を営む「大元商店」の横田繁夫さんのインタビュー模様をお届けいたします。大元商店の3代目である横田さん。大元の看板を背負い、マグロと向き合い続ける、その理由とは?


【仲卸インタビュー】必要なのは「信頼関係」、美味い魚を一人でも多くの人へ届けるために。

連載企画「仲卸インタビュー」。
インタビュー第2弾では、サラリーマンから、異業界である築地市場の仲卸へ転身された、小川万寿男さんのインタビュー模様をお届けいたします。


【仲卸インタビュー】水産仲卸界のアイドル!インカム王子こと山崎さんに会いにいってきました!

いきなりですが、皆さん「仲卸(なかおろし)」という人たちをご存知でしょうか。築地市場で働く魚のプロフェッショナル集団と呼ばれる仲卸。洗練された匠の技(目利き・加工)・知識は見る人を魅了し続けています。現在、仲卸は約550事業者いると言われており、取り扱っている商品、売買手法は千差万別です。
築地市場のあるお店に伺うと…